NO.21(山形) この度の清掃場所は最上川の河川敷き川辺でしたので、上流から流れ着いたゴミが多く、ゴルフバック・農業用のビニール・ポリ製品など多数ありました。海岸線のゴミも河川の川辺のゴミの90%は上流から捨てられたものが流れ着いたものです。河川の本流には捨てませんが、本流に通じている支流の小川に捨てられるものと思います。ゴミを少なくするには法律で罰せることにする必要があると思います。
NO.26(東京) 行事行動の時にこまめに声をかけなければ、なかなか実行してくれない。
NO.28(東京) 公園内にゴミ捨て場がないため集めたゴミは役員が各々持ち帰って処分した。現地で最終処分が出きるよう御一考願います。
NO.29(東京) 荒川の河川敷も昔に比べ、だいぶきれいになったように思う。手軽に出来る釣りなので、もっと参加してもらえたらと思うのだが…
NO.30(東京) 地元の人が自分達で日祭日に清掃している。富津公園内の分別ゴミ籠に収用した。
NO.31(東京) 前日よりの風雨雷で中止になりましたが、9/20日、10/15日はダイワ精工さんと一緒に多摩川で頑張ってやっていきます。
NO.32(東京) 東山湖フィッシングエリアは管理釣り場の為、ゴミの散乱は見られないが、防波堤、磯場には明らかに釣り人のゴミが散乱している。必ず持ち帰ることとしたい。また釣り小物のパッケージは紙素材の物に変えることも考えてもらいたい。
NO.34(東京) 茨城県東町指定のゴミ袋(燃えるゴミ・燃えないゴミ・ビン類)の3種類袋を使用、大会を重ねるごと参加者が増え、釣場清掃の意識が高くなってきた。
NO.35(東京) ヘラ釣り人の出すゴミは減っている。大会時のゴミは持ち帰る人は増えている。
NO.36(神奈川) 7月8日の実施日については台風3号接近の為行事予定が大幅変更となり、参加者による清掃活動は実施出来なかった。(ゴミ袋の配布のみ)