ゴミ持ちカエル運動 実施報告より
注)NO.はP.9〜P.16の実績表に対応している
NO.9(北海道) 当日、開会前後より大雨が降り、一時大雨となって参加者の出足がわるかった。公園内の河川敷につき、ゴミは時折目に付く程度で、環境は大変良かった。今後も釣り教室において、ゴミ問題、自然環境などについて強調していきます。
NO.12(北海道) 河川敷公園の為、大型ゴミはありませんでしたがジュース缶、弁当、紙、花火等のゴミが多く見られました。
NO.16(青森) ゴミを持ち帰る人が多くなったのか、ゴミが少なくなってきている。
NO.18(岩手) 陸上でのゴミは拾うことは可能であるが、海に沈んでいるゴミは回収できませんでした。来年あまった袋は使用させていただきます。
NO.19(宮城) 磯釣りや防波堤よりの釣り人達の清掃への関心を持っていただく為に、今年初めて磯釣りと結びつけて行いました。町や漁協、釣り人にも大変好評でした。
NO.20(山形) 洗剤などの容器や発砲スチロールなどのゴミが目立った。