表4-2 作業別・項目別ヒヤリ・ハットの経験比較
《注》 2. 回答者の経験比率の階層と記号 x :20〜30(10〜15)%未満 xx :30〜40(15〜20)%未満 xxx :40〜50(20〜25)%未満 xxxx :50(25)%以上 1) 旅客船・フェリーでは、貨物船等のような「貨物倉クリーニング作業」が発生しないため、両船種の回答者数がほぼ同数であることを考慮して、数値が1/2である括弧内の数とする。 2) 甲板部3作業では、船長と1等航海士がほぼ同比率で、甲板長が若干高いとしても3職間に大差がないので、3職を併せた評価とした。一方、機関部作業では、各項目で機関長(C/E)と1等機関士(1/E)の比率に大差があるため、個別の評価とした。
《注》
2. 回答者の経験比率の階層と記号
x :20〜30(10〜15)%未満
xx :30〜40(15〜20)%未満
xxx :40〜50(20〜25)%未満
xxxx :50(25)%以上
1) 旅客船・フェリーでは、貨物船等のような「貨物倉クリーニング作業」が発生しないため、両船種の回答者数がほぼ同数であることを考慮して、数値が1/2である括弧内の数とする。
2) 甲板部3作業では、船長と1等航海士がほぼ同比率で、甲板長が若干高いとしても3職間に大差がないので、3職を併せた評価とした。一方、機関部作業では、各項目で機関長(C/E)と1等機関士(1/E)の比率に大差があるため、個別の評価とした。
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