マスコミ
〔新聞〕山陰中央新報 〔テレビ〕山陰放送
担当から
趣旨をより理解してもらうことが今後の課題
2年目のチャレンジデーが終りました。初参加した昨年はチャレンジデーに対する理解が町民に今一つ浸透していませんでしたので、今年は公民館長・主事を中心に入念に説明し様々な協力をしていただきました。結果、小集落ではチャレンジデーに対する理解が昨年よりも深まりました。また、老人会や婦人会などの各種団体に対しても説明も行いました。周知活動や事業に対する協力も昨年以上に得ることができ、参加率の向上につながったと思います。来年に向けては全町民にチャレンジデーの趣旨をさらに理解していただき、スポーツや運動を日常生活の一部に取り入れることの重要性を認識していただくためにも地区ごとに説明会を実施したいと考えています。またチャレンジデーに対する理解と情熱を持った方々に企画や運営に携わっていただくなど、イベントへ積極的に参画していただけるよう改革を図っていきたいと思います。
実績