水辺NO.61(愛知) アミの切れ端、ロープ、タバコのすいがら、ビニール袋、空き缶が目立った。釣り人のみならず社会全体の公共意識高揚の必要性を感じた。
水辺NO.62(愛知) エサマツ釣船、名鉄観光、漁港関係者が定期的に清掃しているので、比較的ゴミは少なかった。しかし駐車場、海岸には放置されたゴミが沢山あった。周囲の釣り人にも協力を仰ぎ88袋のゴミが集まった。
水辺NO.63(愛知) 「水辺感謝の日」の集まりだけでは人が集まり難いので、ハゼ釣り大会〜水辺感謝の集い〜食べる会としました。次回は9月のハゼ釣り大会(豊橋ハゼ釣り大会)にあわせて開催するのも一考かと思います。
水辺NO.64(愛知) 川は全体的にはキレイでしたが、タバコの吸殻が特に目立ちました。
水辺NO.65(愛知) 燃えないゴミが多かった。コンビニで販売品のゴミで缶とかペットボトルの中身が残っている物が多く有った。釣り関係(仕掛け)のゴミは思ったより少なかった。コンビニの袋に詰めて弁当のゴミが捨ててあったが、持ち帰るマナーがもう少し有って、フィールドを大切にする気持ちを持って欲しいと思った。又、当日集まった会員はゴミ拾いの後、楽しくバーベキューを開催した。
水辺NO.66(愛知) プラスチック片や空き缶、ビニールが多かった。釣り人のゴミばかりでなく不法投棄としか思えないゴミも回収した。これは釣り人のモラルを超えた社会人としての問題だと思います。
水辺NO.67(愛知) 北西の風が強い日だ。海釣り公園では釣り人が大勢いた。日釣振会員と釣人達で1.3Kmの突堤を大掃除した。タバコの吸殻と糸の切はしが目立った。水辺感謝の日のPRがまだ釣人には認識されていませんので、これからもPRにつとめます。
水辺NO.68(愛知) 風の強い日だが釣人が沢山釣りをしている。私達日釣振愛知県支部会員と釣人が2Kmの釣り場を清掃した。空き缶とハッポウスチロールが多かった。釣人ばかりでなくアウトドアーの人達のゴミが多かった。
水辺NO.69(愛知) 最近小学生のグループの釣行が多くなり、出発時にはリュックの中は、弁当・おやつ等でいっぱいになって居ります。ところが帰りはリュックがすっかりしぼんでいます。学校教育の中で(ホームルーム等)で清掃教育を取り入れる様、教育委員会等に働きかける必要性を感じる。