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図表2-12-2 主な在宅投票端末の概要と特長

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平成9年度までに開発を終了した在宅投票端末により得られた成果として、特に以下の3点をあげることができる。

 

●在宅投票端末の種類が増え、多機種の中から自分にあったものを選べるようになった。

●他公営競技用の投票機器を持っているファンが、競艇用のソフトを手に入れることで既存の機器を利用できるようになった。

●携帯性を重視するファンや既に持っているパソコンを利用したいファンの希望にも応えることができるようになった。

 

 

 

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