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第39回都道府県対抗なぎなた大会

 事業名 なぎなたの普及振興
 団体名 全日本なぎなた連盟 注目度注目度5


基本項目

 

趣旨

 

国体マーク

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国体マークは、昭和22年に制定されたもので、第2回大会(石川県開催)以来継続して使用されています。

マークは、30度右傾斜した赤色の火炎を青色の円帯(幅はマーク全体の直径の1/10)で囲んだものです。

 

愛称

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スポーツを通じて、すべての人が感動と喜びをわかちあい健康で心豊かな「未来」をめざします。

 

標語

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人がつくる、感動の波に触れてください。人がつくる、輝く瞬間を感じてください。あらゆる人が集い、創りあげるこの国体は「人」の祭典です。21世紀にむけて、火の国熊本から、人の心のエネルギーを発信します。

 

シンボルマーク

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熊本の自然の水と緑、そして健康的なさわやかさをイメージしています。また、21世紀に向かって力強くはばたく人をデザインし、炬火を掲げて自らも光り、周囲をも光らせ、全ての人たちへのやさしさをも、表現しており、標語「人、光る。」愛称「くまもと未来国体」にふさわしいものとなっています。

 

マスコット(総称/ひのっこ)

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水・きよらかに

火・あかあかと

緑・さわやかに

人情あふれ美しい自然の「熊本の心と風土」を表現しています。三つの要素が絡み合う愛くるしいキャラクターで、21世紀に向かって発信する「くまもと未来国体」を応援します。各競技種目では、時には力強く、時には明るく、時には優しく…個性を表情豊かに発揮します。スポーツの祭典をより楽しく、より華やかに彩ります。

 

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更新日: 2020年2月22日

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