問4. 現状の利用されている港湾・ルートを選択している理由は何ですか。以下の中からあてはまるものすべてに○印をつけて下さい。
1. 輸送相手地域への直行便が開設されているから
2. 輸送相手地域への輸送頻度が高いから
3. トータルの輸送日数が短いから
4. トータルの輸送コストが安いから
5. 港湾までの交通アクセスがよいから
6. コンテナ貨物に対応した港湾施設が充実しているから
7. CIQ(通関、出入国、検疫)や他法令の諸検査機能が充実しているから
8. 小口混載サービスが提供されているから
9. 輸出入ノウハウをもつ物流業者が集積しているから
10. 取引先や商社等が選択するから
11. 利用している物流業者が選択するから
12. その他( )
問5. 貴社の輸出入コンテナ貨物の取扱いにおける課題についておうかがいします。以下の中からあてはまるものすべて(8. の場合は1つだけ)に○印をつけて下さい。
1. 輸送コストの削減
2. 輸送時間の短縮
3. 輸送の多頻度化
4. 輸送時間の正確さの向上
5. 品質劣化や誤配送など輸送事故の防止
6. 災害時に対する代替輸送手段の確保
7. その他( )
8. 特に課題となっていることはない
問6. コンテナ輸送の効率化に向けたご意向についておうかがいします。
副問1. 輸送コスト削減のために、現在の利用港湾・利用航路を変更してもよいとお考えですか。以下の中から最もよくあてはまるもの1つに○印をつけて下さい。
1. 輸送コストさえ削減できるのであれば、利用港湾・利用航路を変更したい
2. 輸送コストが削減できるのであれば、一定の条件が満たされれば利用港湾・利用航路を変更してもよい。→副問2へ
3. 輸送コストが削減できても、利用港湾・利用航路を変更することは難しい
→その理由( )
4. その他( )
副問2. 副問1で「2」とお答えになった方におうかがいします。利用港湾・利用航路の変更にあたって、求められる条件とはどのようなものですか。以下の中からあてはまるものすべてに○印をつけて下さい。
1. 輸送相手地域への直行便が開設されていること
2. 輸送相手地域への輸送頻度が高いこと→最低でも( )日に1便
3. トータルの所要日数が現状並みであること
4. 港湾までの交通アクセスがよいこと
5. コンテナ貨物に対応した港湾施設が充実していること 冷蔵対応
6. CIQ(通関、出入国、検疫)や他法令の諸検査機能が充実していること
7. 小口混載サービスが提供されていること
8. 輸出入ノウハウをもつ物流業者が集積していること
9. その他( )