港湾施設・水域調査ユニットの概念検討のためのアンケート調査(平成9年度) B-2
B:非常時の対応 2. 台風等による高波浪による被災時の調査
(1) 台風等による高波浪による被災の有無
? 台風接近後の非常用マニュアルの作成の有無
台風等による高波浪による災害発生時における調査内容、施設の安全確保等について記述した、
いわゆる「台風災害発生時の非常用マニュアル」が作成されていますか?該当する欄に○印を付けて下さい
( 作成済み ・ 作成中 ・ 作成予定 ・ 無し )
※)作成済みと回答された場合は、マニュアル中の被災状況調査に関する部分のコピーを回答とともに返送して下さるよう、お願い致します。
? 被災調査実施の有無
ここ3〜4年の間に大きな台風の通過等による被災の有無を確認する調査を行いましたか?
( 有 ・ 無 ) 回数: 回
? 調査を妨げる要因
質問?で被災後の調査を行ったと回答された方は、台風等の通過後にすぐ被災状況の調査に取りとりかかることが出来ましたか?
また、被災状況の調査を妨げる要因があった場合は、以下の該当欄に○を記入して下さい。(特に重要な要因は◎で囲んで下さい)
調査が可能になったのは: 台風通過後の約 日後
調査を妨げた要因は(複数回答可) [ うねり ・ にごり ・ 強風 ・ その他( )]
また、その時の海象状況は ( 高波: m、風速 m、透明度: m)
?質問?で被災後の調査を行ったと回答された方は、実際に行った調査内容と実施時期について、(例)を参考として、以下の表のあてはまる項目に○印をして、お答え下さい。