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4.2.4 携帯端末用投票ソフト開発の有効性

 

在宅投票システムとして携帯端末用ソフトを開発する有効性は、平成8年度競艇の高度情報化に関する調査研究結果、「今後の在宅投票端末機の開発及び提供情報の取組み方向」で「コンパクト設計による携帯性の充実」として示されている。(図表2-90)

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