ダイアルアップ接続はPPPで行い、認証方式にCHAPを採用することでTelnet、FTPといったインターネット接続・ファイル転送プロトコルを禁止しシステムの安全性を高めた。※3 また、利用開始時に行う会員番号と暗証番号入力で、一定回数の入力エラーが発生した場合、該当会員からの接続を受付けず、Webアンサーセンター側で解除するまで継続して受付は行わない設計にした。
ダイアルアップ接続はPPPで行い、認証方式にCHAPを採用することでTelnet、FTPといったインターネット接続・ファイル転送プロトコルを禁止しシステムの安全性を高めた。※3
また、利用開始時に行う会員番号と暗証番号入力で、一定回数の入力エラーが発生した場合、該当会員からの接続を受付けず、Webアンサーセンター側で解除するまで継続して受付は行わない設計にした。
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