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であったが,降雪のためフィールドに出ることができず,事前に用意しておいた材料で作成した

・新しく開発した教材・教具を発表できるような研修会にしていきたい

・パソコンやテレビ電話等の最新メディアを活用する

(7) その他

※平成6年度

・ハードなスケジュールであったので,来年からゆとりを持たせるプログラムにする

 

※平成7年度

・国立と公立,社会教育と学校教育などの橋渡し的研修が,今後必要性を増すであろう

・インターネット等を用いた,より広域的な情報交換ができる研修体制を整える必要がある

 

※平成8年度

・情報交換では,普段なかなか話せない様々の悩みや施設のことなどの意見交換ができ,今後も続けていく必要がある

・実施に当たり,プログラム組織「北海道青年の家等連絡協議会」との一層の連携体制が必要である

・施設職員と少年教育担当者間の情報交換の場としても役立っているとの声が,参加者から多く出ている

 

 

 

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