■ 成果と反省
1 成果
(1) 外国の団体のプラス面に多く気づくようになった。
(2) 挨拶や言葉のやりとりの環境づくりができた。
(3) 国際交流に素早く,しかも自然に溶け込む子どものすばらしさを発見した。
2 反 省
(1) 国際交流主催事業の充実を図る必要がある。
(2) 言葉の壁・文化の壁をもっと低くしていくための工夫が必要である。
(3) 外国人の受入れだけでなく,こちらから積極的に発信するために外国の施設へのメール及び職員の派遣も行いたい。
(4) 交流から協力へと発展を遂げていきたい。