1. 特別割引等の導入によるトランシップ貨物取扱料金の低廉化
2. 港湾コストの低廉化
3. 大水深バースの建設
4. 海域・陸域の24時間・365日フルオープン
5. 夜間・日曜荷役割増料金の低廉化・フラット化
6. 情報システム化の推進と入出港手続き等の簡素化
7. アジアフィーダー網の充実
8. 荷役の迅速性・安全性
9. PR・ポートセールスの促進
10. 沿岸輸送特許の範囲の拡大(外船による実入コンテナの自由な輸送)
11. その他( )
4-3.夜間・日曜荷役についてお聞きします。
(1) 貴社は、神戸港における夜間・日曜荷役を利用されましたか (どちらかに1つに○) 。
1. 利用した 2. 利用しなかった
(2) 夜間・日曜荷役について、どのようにお考えですか(評価すべき点・改善点についてそれぞれ優先順位で2つまで下の別欄にご記入下さい)。
<評価すべき点>
1. 内陸物流施設機能との一体的運営(陸域のフルオープン化)
2. コンテナヤード搬出入時間の延長・フルオープン
3. 港湾運送事業者による24時間・365日荷役の体制の確立(交代制、当番制度)
4. 荷主系企業の倉庫等における24時間・365日運営
5. 夜間・日曜荷役料金の割増設定の低廉化・フラット化
6. 港湾内でのバン詰出し機能の充実(流通センター等の配置)
7. 現行の暫定労使協定の恒久化
8. バース集約による貨物量の確保
9. その他( )