日本財団 図書館


<改善点>

123-1.gif

1. 内陸物流施設機能との一体的運営(陸域のフルオープン化)

2. コンテナヤード搬出入時間の延長・フルオープン

3. 港湾運送事業者による24時間・365日荷役の体制の確立(交替制、当番制度)

4. 荷主系企業の倉庫等における24時間・365日運営

5. 夜間・日曜荷役料金の割増設定の低廉化・フラット化

6. 港湾内でのバン詰出し機能の充実(流通センター等の配置)

7. 現行の暫定労使協定の恒久化

8. バース集約による貨物量の確保

9. その他(                        )

(3) 港湾の24時間・365日運営を本格実施する上で、労働力に関わる課題として何が重要とお考えですか(優先順位で2つまで下の別欄にご記入下さい)。

123-2.gif

1. 労働力の確保(単純労働者・技能労働者・その他)

2. 労働時間の短縮

3. 外国人労働者の雇用

4. 労働コストの削減

5. 交替制の導入

6. その他(                        )

5-5. 港湾における情報システム化についてお聞きします。

(1) 港湾における情報システム化についてどのようにお考えですか。

(優先順位で3つまで下の別欄にご記入下さい)

123-3.gif

1. 情報システム化により手続が簡素化される

2. 情報システム化により人員を削減できる

3. 情報システム化により業務の効率化が図れる

4. 港湾関係行政機関における情報システム化を進めるべき

5. 情報システム化により秘匿情報の漏洩に不安がある

6. 情報システム化によりかえって人員が増える

7. 機器導入、職員養成等の初期投資が過大である

8. 情報システムの利用料金が負担となる

9. その他(                        )

(2) 港湾における情報システム化をすすめるべき分野をどのようにお考えですか。

(優先順位で2つまで下の別欄にご記入下さい)

123-4.gif

1. 各分野別ネットワークシステム(官庁も含めて)の一元化

2. 官庁手続き・報告

3. 輸出入手続き(海貨業務)

4. 船社ブッキング等

5. 荷主のシステム化

6. その他(                        )

 

 

 

前ページ   目次へ   次ページ

 






日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION