第2部分科会
第1分科会
リサイクル型社会をめざして(ゴミから始めよう)
司会 大木一男 近藤礼子
記録 中村容子 伊井邦治
スタッフ 今泉ゆう 川上寛 島田啓作 林浩二 柳シゲル 高木徳夫
参加人数 88名(男性7:女性3ぐらい)
〔講演〕「容器包装リサイクル法」の概要について
千葉県環境部生活環境課 高木徳夫氏
〔事例発表〕
?@ゴミの2分別実施市町村からの参加者
?Aゴミの12分別実施市町村からの参加者
?Bゴミの16分別実施市町村からの参加者
?Cゴミの14分別実施市町村からの参加者
11:38 開会(総合司会 近藤)
参加者は10班(各班名は果物の名前)に分かれて着席。
・趣旨の説明(大木)
この分科会では、これまでの大量消費型社会から、地球にやさしく、物を大切にするリサイクル型社会を構築するために、今何ができるかを考え、明日からの生活にそれを生かしていくにはどうすればいいかということをテーマに話し合う。
11:48 コンセンサスの実習(担当川上)
「ゴミって何だろう」
参加者に配布されたプリントの文章の空白の部分をスタッフが読み上げ、それに対する答えを各自で記入していく方式で、設問は5。
〔例〕この は、ゴミですか?
[・ゴミである ・ゴミではない その理由は ]
あの は、ゴミですか?
[・ゴミである ・ゴミではない その理由は ]
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