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水辺の植物群落を探る?荒川中・下流域における河畔植生の組成・構造とその環境要因?

 事業名 生態系保護に関する調査及び教育実践
 団体名 埼玉県生態系保護協会 注目度注目度5


 

6.引用文献
秋山好則・鈴木由告(1972)会津盆地のハンノキ林 福島生物 No.18:17−21
Ellenberg, H.(1988)Vegetaition ecology of Central Europe.
Grosse, W & Scroder, P.(1985)Aeration of the roots and Chloroplast-free tissues of trees. Ber. Deutsch. Bot. Ges. Bd. 98S:311-318.
石塚和雄(1977)河原と川辺材。植物生態学講座I。群落の分布と環境pp.237−242朝倉書店
Johnson,W.C.,Burgess,R.L.& Keammere,W.R.(1976)Forest overstory vegetation and environment on the Missouri River floodplain in North Dakota.Ecological monographs 46:59−84
苅住昇(1979)日本根系図説 誠文堂
建設省(1992)河川水辺の国勢調査
倉本宣(1995)多摩川におけるカワラノギクの保全生物学的研究。緑地学研究15:1-120。小滝一夫(1995)千葉市のハンノキ湿地林の生態(その1)−丹後堰の湿地群落−「千葉市野生動植物の生息状況及び生態系調査報告書皿」千葉自然環境調査会(編):64-80
宮脇昭(1985)日本植生誌(関東)至文堂
Ohsawa, M(1984)Differentiation of vegetation zones and species strategies in the subalpine region of Mt.Fuji. Vegetatio 57: 15-52
大沢雅彦(1995)人為による植生の変貌と多様性の保全。「生物一地球環境の科学」
大沢雅彦・大原隆編、pp.190−198、朝倉書店奥田重俊・佐々木寧(1996)河川環境と水辺植物−植生の保全と管理−ソフトサイエンス社
崎尾均・中村太士・大島康行(1995)河畔林・渓畔林研究の現状と課題 日本生態学会誌 45 291-294
鈴木由告・新井二郎(1972)東京及びその周辺のハンノキ林 東京都高尾自然科学博物館研究報告No.4
鈴木由告(1975)千葉県のハンノキ林−その立地「新版千葉県植物誌」井上書店
辻誠治(1991) 所沢市のコナラ二次林群落と土壌 日本生態学会誌 41; 9-18

 

 

 

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