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水辺の植物群落を探る?荒川中・下流域における河畔植生の組成・構造とその環境要因?

 事業名 生態系保護に関する調査及び教育実践
 団体名 埼玉県生態系保護協会 注目度注目度5


 

5. 引用文献

Causton,D.R.(1988)Anintroduction to vegetation analysis.Unwin Hyman,London.
HASLAM S.M.(1978)River plants.Cambridge University press,Cambridge,London.
樋口広芳(1996)保全生物学東京大学出版会
HUPP C.R.(1992)Riparian vegetation recovery patterns following stream channelization: a geomorphic perspective.Ecology73(4):1209−1226.
石川慎吾(1988)揖斐川の川辺植生 I.扇状地の河床に生育する主な植物の分布と立地環境日本生態学会誌 38:73−84.
石川慎吾(1991)揖斐川の川辺植生 ?U.扇状地域の砂礫堆上の植生動態日本生態学会誌 41:31−43.
KALLIOLAR.&PUHAKKA M.(1988)River dynamics and vegetation mosaicism: a case study of the River Kamajohka,northernmost Finland.Joumal of Biogeography 15:703−719.
加藤和弘・石川幹子・篠沢健太(1993)小貝川川辺植物群落の帯状分布と河川横断面微地形との関係 日本造園学会誌 56(5):355−360.
Kent,M.&Coker,P.(1992)Vegetation description and analysis.John Wiley & Sons,Chichester.
小林四郎(1995)生物群集の多変量解析 蒼樹書房
倉本堂・井上健・鷲谷いづみ(1993)多摩川中流の流水辺における河辺植生構成種の分布特性についての研究 日本造園学会誌 56(5):163−168.
倉本堂・井上健・鷲谷いづみ(1995)多摩川におけるカワラノギクの個体群の分断化とその保全における種子散布の役割 日本造園学会誌 58(5):113−116.
倉本堂・竹中明夫・鷲谷いづみ・井上健(1992)多摩川におけるカワラノギクの保全生物学的研究 日本造園学会誌 55(5):199−204.
倉本堂・鷲谷いづみ・牧雅之・増田理子・井上健(1994)多摩川カワラノギクの種子期の動態 日本造園学会誌 57(5):127−132.
宮脇昭編(1967)日本の植生.学習研究社

 

 

 

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