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輻輳海域における海上交通安全制度についての調査研究 中間報告書

 事業名 輻輳海域における海上安全制度についての調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


 

SJL(26):陸地への接近を模擬した操船シミュレータ実験より求められた操船者の危険度感覚:SJL=(R/V,V)によって表現される指標値。

 

文献リスト
(1)原潔、船舶交通の統計的特性、航海学会論文集35号、昭和41年7月
(2)山田、田中、船舶交通流におけるシミュレーション結果の評価とその推定について、航海学会論文集48号、昭和47年
12月
(3)(4)奥山育英、ネットワークシミュレーション、航海学会誌80号、昭和59年6月
(5)林、広野、今津、輻輳海域における高速航行に伴うリスクの評価手法に関する一考察、航海学会論文集89号、平成5年
9月
(6)中村紳也、海上交通輻輳海域における航行安全性評価、航海学会誌120、平成6年6月
(7)小林、遠藤、船舶避航操縦の解析、航海学会論文集56号、昭和51年12月
(8)今津他、避航所要時間と避航限界、航海学会論文集87号、平成4年6月
(9)井上欣三、航過距離に関する操船者の安全感覚、航海学会論文集86号、平成4年3月
(10)今津、小山、避航開始時期の決定について、航海学会論文集70号、昭和59年1月
(11)原潔、輻輳海域における避航操船基準の有効性、航海学会論文集80号、平成3年9月
(12)井上、玉井、防波堤の配置計画に対する操船者の選好性評価、航海学会論文集90号、平成6年3月
(13)井上他、制約水域における航過距離と離隔距離に関する操船者の意識モデル化、航海学会論文集90号、平成6年3月
(14)長澤他、避航操船環境の困難度、航海学会論文集79号、昭和63年9月
(15)原他、航跡による航行の危険性と変針上の余裕に関する評価法、航海学会論文集69号、昭和58年9月
(16)藤井弥平、避航と衝突の確率について、航海学会20周年記念論文集70号、昭和43年7月
(17)小林地、2nd'rytaskによる人間の作業負担評価について、航海学会論文集91号、平成6年9月
(18)日冨、小瀬、閉塞された水路の航行危険度の評価尺度に関する研究、航海学会論文集91号、平成6年9月
(19)小林、田中、外乱下における変針制御について、航海学会論文集86号、平成4年3月
(20)原潔、航行環境の総合評価手法、航海学会誌120号、平成6年6月
(21)遠藤、山崎、避航操船における操船者の取得する視覚情報について、航海学会論文集86号、平成4年3月
(22)平野地、視程の変化による操船者への影響、航海学会論文集88号、平成5年3月
(23)井上地、避航操船の困難度評価指標の開発、航海学会論文集91号、平成6年9月
(24)中村、小瀬他、水域施設における船舶操船の安全性評価方法に関する研究、航海学会論文集88号、平成5年
(25)井上欣三、操船の安全評価に関する基礎的研究、航海学会論文集79号、昭和63年9月
(26)劉英紅、狭水道航行支援システムに関する研究、神戸商船大学大学院修土論文、平成8年3月

 

 

 

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更新日: 2022年8月13日

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