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電線貫通部の工事方法に関する調査研究報告書
事業名
電線貫通部の工事方法に関する技術開発
団体名
日本船舶電装協会
第4 熱収縮チューブ使用範囲の検討
4.1 使用範囲
電装工事において、電線貫通金物を使用している場所を熱収縮チューブで転用可能な範囲について検討する。
4.2 熱収縮チューブが使用可能と思われる現状の貫通金物使用場所を下記に示す。
写真4.2a 暴露甲板上の電線貫通場所
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更新日: 2012年5月19日
1.平成18年度 通信講習用 船舶電気装備技術講座(法規編、無線)
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