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私はこう考える【教育問題について】

 事業名 組織運営と事業開発に関する調査研究
 団体名 日本財団(The Nippon Foundation  


2000年6月号 正論
校長に土下座を要求した国立の“紅衛兵”たち
「文教都市」の仮面を剥ぐ!
本誌編集部・桑原 聡
 
「卒業式実施報告書」戦慄の内容
 
 一橋大学を抱える人口七万の文教都市国立。三角屋根のJR国立駅から南に真っすぐ伸びる大学通りを中心に広がる閑静な住宅街を歩けば、そこに住む住人の裕福さと街を愛する心を感じることができる。一見平和にみえるこの街の水面下で、児童、そして国を蝕む事態が着実に進行している。三月二十四日、市内八校の公立小学校で一斉に卒業式が行われたが、その一つ、第二小学校で、ついに戦慄すべき事件が発生したのである。
 論より証拠である。
 同小の澤幡勇治校長が三月二十八日、市教育委員会の石井昌造教育長に提出した「平成十一年度卒業式実施報告書」の一部始終を公開しよう。
 
1 卒業式前々日までの経過
 十二月から八回の職員会議をもち、学習指導要領に基づき、教育課程の完全実施に向け職員に協力をお願いしてきた。しかし、職員からは、子供・保護者・教職員も一切の「日の丸」「君が代」を望んでいない。望んでいないものを強引に入れると混乱を招く。特に卒業していく主人公の子どもの心を大切にしてほしい。との考えから議論は、平行線をたどってきた。三月二十二日(水)に校長から、国旗を式場に掲揚し、国歌を歌わせたい。しかし、本校では、今まで実施されてこなかった経緯があり、明後日、突然会場内に国旗が掲揚され、式次第にない国歌が斉唱されれば子どもや保護者に動揺を与えることが予想されるので、本年度は屋上に国旗を掲揚するだけにしたいと提案した。しかし、職員からは、屋上に揚げることでも子どもの心は傷つく。考え直してほしいという意見が出された。さらに話し合いを続けたが、理解は得られなかった。
 
※八回の職員会議の日時
一回目 十二月二日(木)十四時半〜十六時
二回目 一月十二日(水)十三時四十五分〜十六時
三回目 一月二十六日(水)十四時半〜十六時
四回目 二月二十三日(水)十四時半〜十六時
五回目 三月一日(水)十四時半〜十六時
六回目 三月二十一日(火)十三時半〜十六時
七回目 三月二十二日(水)十五時五分〜十六時
八回目 三月二十三日(木)十四時半〜二十三時半
 
2 卒業式前日(十四時半〜二十三時半)
 職員の話は、十分に聞き、最終結論として、国旗を屋上に掲揚する事を伝えた。しかし、職員は、納得できない。話し合いを続けてほしいと要求してきた。今までの話し合いで十分である。これ以上の話し合いは必要ないとし、職員会議を打ち切ろうとしたが、最後の最後まで話し合いを求める職員と深夜までの議論が続いた。明朝、さらに話し合いを求める職員に対し、拒否するが、質問に答えるという形で短時間において行うことを約束し、終了する。
 
3 卒業式当日
(1)卒業式早朝(七時〜七時四十分)
 最後まで話し合いを求める二十二名の職員に対し、校門の外において質問に答える形で話し合いをもった。しかし、回答に不服を唱え、更なる話し合いを求める。七時四十分これ以上、話し合いに進展はないものと判断し、話し合いを打ち切った。七時五十分に教頭と屋上に向かい、国旗を掲揚する。
参加者(実名、黒マジックで塗りつぶされている)
(2)卒業式前(八時〜八時二十分)
 すぐに、国旗を降ろすように求める(実名、同)各教諭含む十五名ぐらいの職員が校長室に押しかける。降納の時間について関係機関と連絡を取り回答することを伝え、退室してもらった。
(3)卒業式中(十時〜十一時半)
 卒業証書授与の中において、卒業生一人一人が将来の夢や希望を語る決意表明の中において、一人の児童が「校長先生、校長先生に望むことは、子供の意見を聞ける校長先生になってください。」という決意表明があった。また、開式前には気づかなかったが、ほとんどの職員が胸に、ピースリボンをつけていた。
(4)卒業式後(十二時四十分〜十四時半)
 ・卒業式終了後、学級指導・記念写真撮影後、在校生、教職員が校庭で卒業生を見送った後、数人(七〜八名)の卒業生が校庭にいた校長になぜ日の丸を揚げたのか等質問してきた。
・その後、卒業生が三十人ぐらいに増え、その様子に気づいた保護者(約十名)が遠巻きにして様子を見ていた。また、校庭にいた教頭、教員(七名、実名、同)も話し合いの輪を囲むようにして様子を見ていた。
・児童の国旗降納の要求や謝罪を求める声が大きくなり、事態の収拾を図るため、屋上に上がって国旗を降納した。
(4)の詳細
1日時 平成十二年三月二十四日(金)十二時四十分〜十四時半
2場所 校庭・・・校長、教頭、職員七名(実名、同)、児童約三十名(六年生)
屋上・・・校長、教頭、職員七名(実名、同)、児童約三十名(五年生二名、他六年生)、保護者五〜六名
 
4 内容
十二時四十分(校庭において、見送り後卒業生が校長に国旗掲揚に関し質問する。)
児童:何で旗を揚げたのですか。
校長:卒業式では国旗を揚げて、お祝いをすると定められているから国旗を揚げたんだよ。
児童:昨日、十二時まで話し合って、先生がみんな反対しているのに何で揚げたんですか。
校長:十一時半までだよ。勝手に揚げたのではなく、決められているから国旗を揚げたんだよ。また、揚げてほしくないという人だけでなく、揚げてほしいという人もいるんだよ。反対している人のことを考え、式場に国旗を揚げたり、国歌を歌うことをやめ、屋上に揚げることにした。
※●●教諭が教頭を呼びに来て、●●教諭はそのまま、話し合いを見ていた。教頭は職員室に向かう。
児童:二小は四十九年間もしなかったのに、急にやるときは前もって私たちに知らせてほしい。
児童:僕たちの卒業式なんだから、僕たちに聞かないでいきなりやるのはおかしい。旗を下ろしてほしい。
児童:卒業式はわたしたち中心のものだ。降ろしてほしい。
児童:降ろせ。
児童:わたしも降ろしてほしい。
(興奮状態になる)
校長:よし、わかった。みんなの言うとおりにしよう。
(校長は卒業式も終了したことだし、その場を収める配慮から回答した)
※教頭、屋上に向かう児童と校長に合流する。
十三時
児童:旗を降ろせ。
教頭:先生が降ろすから君たちは手を出してはだめだ。
十三時五分(教頭が国旗を降ろす。校庭から拍手が起こる。姿は確認できず。校長と児童との話が始まる)
児童:夜遅くまで話し合っても全員の先生が反対しているのになぜあげたのか。校長が一人で勝手に決めてやるのはおかしい。
校長:勝手にやったのではないんだよ。卒業式や入学式では国旗を揚げて、国歌を歌うことになっているんだよ。
児童:自分たちの卒業式なんだから、僕たちに相談しないでやるのはおかしい。
教師:子どもに相談しないで国旗を揚げたのは民主主義に反する。
児童:基本的人権に違反する。
児童:憲法一条に違反する。
児童:多数決で多い方に決めるのが民主主義じゃないか。
児童:児童会とかでやるかやらないか決めるべきだ。
校長:学級会で何にするか決めるのとは違う。卒業式では、国歌を歌うとされているんだよ。
児童:何ども同じことを聞いている。
校長:卒業式で国旗を揚げて、国歌を歌ってほしいと言う人達もいるんだよ。
児童:戦争で多くの人が死んだりしている。だからやってほしくない。
校長:●●先生、子供たちにどんなことを教えているのか。
教師:歴史の事実を教えている。偏向教育をしているというのですか。
校長:そうではなく、小学生としてここまで自分の考えがもてると思って聞いた。
教師:校長先生、子供たちは、国旗を掲げたことを怒っているんではなく、自分たちで作り上げできた卒業式を勝手に変更したことを怒っているんです。そのことを解ってあげてください。
(子供たちが興奮状態になり、泣き出す子も出てきた。)
児童:あやまれ。
児童:土下座しろ。
保護者:子供たちに謝ってほしい。
校長:先生方やお母さん方、向こうへ行ってくれませんか。
教師:子供たちにきちんと釈明すると言っただろう。それができないのならきちんと謝るべきだ。自分たちがいたらできないのか。何も言わないで聞いているだけにする。
児童:先生方がいなくなってごまかそうとしているんじゃないか?
校長:君たちにつらい思いをさせて、悪かった。
教師:もう、いいんじゃないか。校長先生も謝ってくれたし、三時まで国旗を揚げていることになっていたのを君達の意見を聞いて、今、降ろしてくれたんだから。お母さん方も心配して来ている。校長先生も次のときはみんなに相談してくれると言っている。
児童:入学式は?
教師:入学式のときも同じですね。
校長:そうします。
児童:入学式には絶対にやらないでください。
校長:一年生は六歳なので判断できないので、先生方と相談して決めます。
児童:教頭はどうなんだ。
児童:教頭先生にも謝ってほしい。
保護者:子供たちは傷ついたんです。
教頭:国旗、国歌のことは君たちに相談することでないと思って進めてきた。しかし、結果として、君達を傷つけることになってしまって申し訳なかった。
児童:教頭は次はどうするんだ。
教師:教頭先生も相談すべきことではなかったと思っていたけど、次のときは相談するということだからいいだろう。
十四時二十分(終了、校長と教頭が降りる階段の途中で児童が駆け寄り)
児童:国旗・国歌法案は一部の人が勝手に決めたことだ。
校長:勝手に決めたんじゃなくて、投票で選ばれた人が国会で話し合ってきめたんだよ。
(児童、担任に聞きに行く)
児童:今回の事もそうだけど弟のことも二人で勝手に決めてやっている。みんなでよく話し合って決めてほしい。(泣きながら訴える)
十四時半(校長室のドアーを開け、「校長、やめろ!」と言い放って帰る児童がいた。) =以上原文のママ
 
教師による「犯罪」
 
 以上がすべてである。教育長に提出する報告書ゆえ、校長は筆を抑えながら書いているが、理性のある者ならこれだけで、文教都市国立における公教育の末期的状況を十分理解していただけると思う。国立の公教育は死んでいる。児童が校長に土下座を求める学校で教育が成立するはずがないからだ。
 平成元年、市議会が日の丸・君が代を義務づけた新学習指導要領の撤回を求める意見書を採択して首相と文相に提出するなど、国立市は元々革新色の強い自治体であった。そういう環境の中で「子どもが主体になる学校行事を求める会」といった反日市民団体が跋扈し、学校行事を監視、ことあるごとに介入してきた。
 さらに東京教組多摩教組、アイム89(東京教育労働者組合)といった教職員組合が強い影響力を持ち、その組織率は合わせて八割を超えると見られる。中でも二小は、反日活動家にして国立市議を八期務めた井上スズ氏の影響力の強い学校といわれ、その組合組織率はほぼ百%といわれる。その学校で行われた、そして現に行われている「教育」の成果が、自らの主張を阻む校長に土下座を要求する“紅衛兵”のような児童たちなのである。教師たちは自らの「作品」のできにさぞかし満足したことだろう。
 卒業式に出席した保護者がこんなことを話してくれた。
 一人の卒業生が自分の夢を語るところで、「校長先生、校長先生に望むことは、子供の意見を聞ける校長先生になってください」と発言した。その瞬間、保護者席は凍りついたが、教師席から盛大な拍手が起こり、その児童は目に涙をため歯をくいしばって席に戻ったという。何と痛々しいことだろう。言うまでもなく児童には何の罪もない。教師に刷り込まれた思想をより所に、正しいと思う自分の考えを懸命になって発表したのだろう。これはもう教師による「犯罪」である。
 二小の教師たちが、どのような「犯罪」を行っているのか。それは事件における児童の発言から、十分読み取ることができる。
「昨日、十二時まで話し合って、先生がみんな反対しているのに何で揚げたんですか」
「二小は四十九年間もしなかったのに、急にやるときは前もって知らせてほしい」
「夜遅くまで話し合って全員の先生が反対しているのになぜあげたのか。校長が一人で勝手に決めてやるのはおかしい」
「戦争で多くの人が死んだりしている。だからやってほしくない」
「国旗・国歌法案は一部の人が勝手に決めたことだ」
 教師たちは密室である教室で、職員会議の内容をすべて児童に報告し、自分たちと意見の異なる校長をあげつらい、授業では日の丸の下で戦争が起こり多くの人が死んでいると教え、日の丸が四十九年間掲げられなかったことを誇りとすべきだと説き、さらに国会の議決なんて、一部の人間が勝手に決めたことで、自分たちの考えと異なれば、無視してもかまわない、とアジっているのであろう。
 人間と歴史を洞察する力もなく、戦後民主主義という薄っぺらな価値観を後生大事に抱えている教師像が見えてくるではないか。「子どもに相談しないで国旗を揚げたのは民主主義に反する」という発言が、そのことを象徴している。国旗・国歌の可否は、学級会で決めることではない。そんな基本的な社会のルールを教えず、児童を扇動するとは何事か。教室の支配者である自分の立場を悪用するにもほどがある。
 そんな教師の「犯罪」の一端を確かめようと、四月六日、始業式の終わった二小の校門で、新六年生の児童に話を聞いた。
 ――いま、校舎の屋上に日の丸が揚がっているけれど、日の丸をどう思う
 「私は嫌いです。できれば降ろしてほしい」
 ――なぜ嫌いなのかな
 「だって、日の丸のせいでアジアの人がたくさん殺されたから」
 ――先生がそう言ってたの
 「そうです。でも私もそう思うから」
 そういうことなのである。
 
反日市民団体のいびつな思考
 
 こんな教師の「犯罪」がまかり通るのは、彼らが先に記した国立市民の代表を気取る反日市民団体と連帯しているからである。
 その代表的団体「子どもが主体になる学校行事を求める会」は、国旗・国歌法の成立に危機感を募らせ、公立学校長に要望書を送り付けた。その内容を紹介しよう。彼らがいかにいびつな思考をもった団体であるか一目瞭然である。
 「(前略)子どもを押しのけて、自分の保身のために、命令に服する姿は、沖縄戦の日本軍兵士のようです。自分の受けた命を達するために、泣く子を殺せと母親に命じた日本軍兵士のように、あなたたちは、私たちに子どもを黙らせろと言うのでしょうか。私たちに黙れというのでしょうか。私たちにそれはできません。私たちの子どもは私たちの子どもであって、国家のものではありません。私たちは、あなたたちの生き方を信頼して子どもたちの教育に協力を求めてきました。しかし、今、あなたたちが私たちの手から子どもたちを取り上げ、国家にさし出そうとするなら、私たちはあなたたちの手から子どもを奪い返すしかありません。『日の丸』や『君が代』を子どもたちの手に握らせ、耳にひびかせようとするなら、私たちはそうするあなたたちの手を払いのけるしかありません。そうする以外に子どもたちを守るすべはないのだから(後略)」
 まるで自分たちが平和教育の使徒でもあるかのようなナルシズム。そして慇懃無礼で強烈な選良意識がにじむ文章である。言わずもがなであろうが、簡単に彼らのいびつさを指摘しておきたい。
 まず、「個人対国家」という構図にどっぷりと浸って何の疑問も感じぬその鈍感さ。どのような国家観を持とうと彼らの自由だが、彼らの反日的言動の自由を保証しているのは国家である。そのことを忘れては何の説得力ももたない。
 次いで、沖縄戦の極限状況における悲劇に自分たちを重ね合わせて論を進めるという無神経さ。自分たちが悲劇を利用しているにすぎないことにも気づかない。ただし、無力だが懲罰権だけは有する市教委と彼らのような反日市民団体、組合教師のはざまにおかれた校長が、日本軍兵士のような極限状況に追い込まれていることだけは確かだが。
 そして、自分たちが国立のマジョリティーと信じて疑わぬ蒙昧さ。私の手元に、第二中学の保護者有志が今井文男校長に提出した、卒業式、入学式から国旗・国歌を排除するよう求める文書がある。そこに名前を連ねているのは六十名ほどである。数を増やそうと、在校生の家族全員の氏名や卒業生の氏名までかき集めた数がそれだ。同校の在校生は約六百人。このことをもってしても、彼らがマジョリティーでないのは明白である。自分の子供を守るため、公立学校をやめさせるのは自由だが、他の家庭にとってはいらぬおせっかいである。市民の代表者を気取る彼らの言動に、どれほど多くの国立市民が迷惑しているか、そろそろ知るべきであろう。
 
改革の意志が感じられぬ市教委
 
 こう言った状況をこれまで放置し、そのうえ悲壮な決意で国旗・国歌の適正実施に臨もうとした校長たちを支えられない市教委とは何であろうか。
 話は平成元年に溯る。市議会が「新学習指導要領の撤回を求める意見書」を採択したことは先に記した。この時、反日市民団体の圧力を受けて、予算委員会において「卒業・入学式における日の丸掲揚、君が代斉唱の強行のとりやめを求める付帯決議」を可決したのである。そして当時の教育長はこの付帯決議と市教委の考えを記した文書を、各校長に送付しているのだ。市教委の考えとは次の通りである。
 「市議会においては既に新学習指導要領の白紙撤回を求める意見書を可決していることからも国立市教育委員会は学校・父母の合意を得るまで学校現場での混乱を避けることから日の丸掲揚、君が代の斉唱の実施については強制しないことを求める」
 市教委はこのときの呪縛からいまだに抜け切れていないといえる。市教委に国立の公教育を改革する意志がないとすれば、もう都に出動してもらう以外に手はない。“紅衛兵”のような児童をこれ以上つくってはならない。ことは緊急を要する。
◇正論編集部


 
 
 
 
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