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シリーズNo.6 海上交通の安全に係わる基礎研究

 事業名 海洋シンクタンク事業
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  
シリーズNo.6 海上交通の安全に係わる基礎研究images/b0804.jpg
(拡大画面: 39 KB)
目次
 
 はじめに
 
 1.はじめに
 
 2.日本における海難の実態
  2.1 海難統計
  2.2 海難事件のケーススタディ
   2.2.1 油送船ダイヤモンドグレース乗揚事件7
   2.2.2 貨物船千年丸貨物船ソーラー・ウイング貨物船とよふじ丸貨物船トーヨー8衝突事件9
 
 3.海難事件における責任追及論
  3.1 三つの過失と海難審判先行の原則
  3.2 刑法理論と海難審判法理論
 
 4.航行安全を確保する国際的な通航路38
  4.1 TSSの歴史的背景
  4.2 TSSの法的性格
 
 5.航路の体系的分析61
  5.1 ヒューリスティックな航路
  5.2 自主設定航路
  5.3 推薦航路
  5.4 指導的航路
  5.5 法定航路
   5.5.1 海上衝突予防法上の航路
   5.5.2 海上交通安全法上の航路
   5.5.3 港則法上の航路
 
 6.航路の安全(港における航路の幅員を中心に)95
  6.1 航路の目的
  6.2 航路の幅員の基準と意義
 
 7.おわりに
 
 脚注
 



 

 
 
 
 





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