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3.2 今後の課題
 本研究での成果は、津波の伝搬計算、海洋循環シミュレーション等への応用が期待される。
 今後の課題として、作成したデータの流通が挙げられる。本事業での成果も、データ形態をshapefile形式等、GISで取り扱いが容易な形式で流通させることが可能である。








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