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船の科学館資料ガイド「青函連絡船 羊蹄丸」

 事業名 基盤整備
 団体名 日本海事科学振興財団 注目度注目度5


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可動橋と特殊レールのつなぎ作業

 

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着岸とともに行われるのが、水と油の補給。定時運航を守る連絡船では、こうした作業がすべて約1時間の間に行われていた。

 

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機関部の火夫(ファイヤーマン)によるカマたき。1時間に1トンの割合でボイラーのたき口に石炭を放り込む。部屋の温度は40度、夏には50度に達したという。このカマたきもディーセル船の登場によって徐々に姿を消した

 

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タービン船機関部員の入出港配置の状況

 

 

 

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更新日: 2019年9月21日

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