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甲板上機器類の着氷防止技術に関する調査研究報告書

 事業名 甲板上機器類の着氷防止技術に関する調査研究
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


参考文献(引用文献)

 

1)北海道立工業試験場 外:着雪氷防止材料の開発とその応用技術に関する研究 平成6年度共同研究報告書、1995.

2)小野延雄:着氷海難、極地、9(1)、1973.

3)国際海事機関:極水域を航行する船舶のための安全に関する国際規則(極地規則)、1997.

4)沢田照夫:船体着氷の避航法、海と安全、50(3)、1975.

5)日本海難防止協会:昭和47年度 漁船等の着氷海難防止対策に関する研究 完了報告書、日本海難防止協会、1973.

6)L.Makkonen:Formation of Spray Ice on Offshore Structures、WORKING GROUP ON ICE FORCES、1989.

7)沢田照夫:船体着氷とその予報、雪氷、24(1)、日本雪氷学会、1962.

8)加藤洋治:しぶきと着氷、雪氷、35(2)、日本雪氷学会、1973.

9)沢田照夫:日本近海の船体着氷、海洋科学、5(11)、1973.

10)小野延雄:調査表による着氷条件の分析、雪氷、35(2)、日本雪氷学会、1973.

11)上村晃、前田利雄、高島逸男、櫻井昭雄:着氷防止に関する研究(第2報)、第42回船研講演会集、1983.

12)守村慎次:船体着氷に関する研究(U)、船体着氷に及ぼす諸要素の抽出、北大水産研究彙報、20(3)、1967.

13)沢田照夫:日本海北部の船体着氷、昭和44年度北部管区気象研究会誌、1969.

14)日本海難防止協会:昭和46年度 漁船等の着氷海難防止対策に関する研究 中間報告書、日本海難防止協会、1972.

15)DNV:SHIPS FOR NAVIGATION IN ICE、1997.

16)守村慎次:船体着氷に関する研究(T)、着氷についての初期的実験、北大水産研究彙報、18(3)、1967.

17)岩田秀一:着氷と船舶の安全について、雪氷、35(2)、日本雪氷学会、1973.

18)岩田秀一:船舶の着氷について (その4)、日本造船学会論文集、132、1973.

19)沢田照夫:日本近海の船体着氷、海の気象、19(2)、1973.

 

 

 

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更新日: 2019年10月19日

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