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(ウ) 中間製品の寸法算出

ブロックを構成する中間製品の寸法を長さ、幅と高さ(L×B×D)で表現する。

図 5.2-4は中間製品の寸法算出機能の画面イメージである。

 

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(c) 継手配置意図の保存

継手配置のコンセプトや思考過程の保存や伝達と継承のためのものである。実装には以下のような形態が考えられる。

(ア) 自然言語で保存

継手配置の検討過程などの設計意図を設計者が自然言語のままで記述して保存する。例えば、継手線にタグ(メモ)を付ける。

(イ) 配置手順ログの保存

(b)の(イ)の継手配置支援で述べた継手の反復定義である。

 

 

 

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