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次世代型航行支援システムを活用した仮想航路標識に関する調査研究 中間報告書

 事業名 次世代型航行支援システムを活用した仮想航路標識に関する調査研究
 団体名 日本航路標識協会  


次世代型航行支援システムを活用した
仮想航路標識に関する調査研究 
中間報告書
 
目次
第1章 調査研究概要
1. 調査研究目的
2. 調査研究内容
3. 調査研究方法
3.1 委員会の設置
3.2 委員及び関係官庁
3.3 委員会の開催状況
4. 調査研究スケジュール
 
第2章 世界標準化の動向
1. 航路標識へのAISの適用
1.1 IALA(国際航路標識協会)第11回AIS委員会
1.2 IALA第13回AIS委員会
2. 航路標識AISの利用
 
第3章 整備海域の抽出と整理
1. 実在する航路標識とその整備海域
2. 航路標識の設置状況と設置要望
3. 仮想航路標識の整備海域とその役割
3.1 仮想航路標識の適用
3.2 仮想航路標識の役割
4. 仮想航路標識の設置具体例
4.1 浅瀬・岩礁等の表示
4.2 港湾認知・変針目標点の表示
4.3 船舶交通流整流化のための通航路の表示
4.4 航路端・航路の中心線の表示
4.5 航行制限海域の表示
5. 設置効果の分析と評価
 
第4章 標識種別の検討と整理及び利用者装置への表示の検討
1. 仮想航路標識の種別毎のシンボルの検討
2. 利用者装置への表示の検討
2.1 表示シンボル案
2.2 シンボル案の表示例
2.2.1 浅瀬・岩礁等の表示
2.2.2 港湾認知・変針目標点の表示
2.2.3 船舶交通流整流化のための通航路の表示
2.2.4 航路端・航路の中心線の表示
2.2.5 航行制限海域の表示
2.2.6 複合的な仮想航路標識の表示
2.3 シンボル案の評価
3. 情報更新の周期
 
第5章 調査研究のまとめ
1. 検討結果
2. 今後の課題
 
あとがき
 
参考資料
1. 航路標識用AISの新記号と仕様(案)
2. 航路標識用AISについてのIALA勧告
 
 
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