日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 産業 > 運輸.交通 > 成果物情報

危険物の海面・大気拡散防止策及び予測モデル開発のための調査研究報告書(その1)

 事業名 危険物の海面・大気拡散防止策及び予測モデル開発のための調査研究
 団体名 日本海難防止協会 注目度注目度5


危険物の海面・大気拡散防止策及び予測モデル開発のための調査研究報告書(その1)
 
目次
序章 調査概要
 
第1章 対象エリア等の選定
1.1 予測する海域の選定
1.2 拡散物質の選定
1.3 まとめ
 
第2章 プロトタイプモデルの試作
2.1 モデルの基本設計
2.1.1 流動モデル
2.1.2 吹送流モデル
2.1.3 海面・大気拡散モデル
2.2 モデルの試作
2.2.1 流動および吹送流モデル
2.2.2 海面・大気拡散モデル
2.2.3 その他
2.3 プロトタイプモデルの試作のまとめ
 
第3章プロトタイプモデルの検証・評価
3.1 モデルの有効性
3.2 モデルを利用した有用データの蓄積
3.3 プロトタイプモデルの検証・評価のまとめ
 
第4章 課題の整理
 
資料編:NRDAM/CMEモデルのユーザーズマニュアル
 
 
この成果物は、PDF形式でも作成されています。ご覧になるためにはあらかじめAcrobat Readerが必要です。「Get Acrobat」ボタンをクリックして無料のAcrobat Readerを入手する手順をご確認下さい。
 
 
 
 





サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
8,612位
(32,645成果物中)

成果物アクセス数
243

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2020年10月24日

関連する他の成果物

1.危険物の海面・大気拡散防止策及び予測モデル開発のための調査研究報告書(その2)
2.基幹的広域防災拠点のネットワーク化に資する河川舟運の活用に関する調査研究
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から