第1章 自治体職員編
ステップ2「協働のための情報収集」
村のことを知る
「協働とは何か?」「なぜ協働なのか?」を理解せず、委託やイベントの共催など形式だけの協働を実施しても、大きな成果は望めません。
住民自治による市民社会の形成、地域課題の解決、協働はこれらを実現する可能性の宝庫です。積極的に情報収集を行って下さい。
第1章ステップ2では情報収集を促進します。自習にも使え、組織内研修、広く自治体職員を公募しての研修の際に幅広く活用できます。
2-1 協働の根拠をおさえる
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2-2 ベンチマーク
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