日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 社会科学 > 政治 > 成果物情報

東京財団研究報告書2004-2 日本人の安全保障に関する新構想

 事業名 相互交流による国際ネットワークの形成及び政策課題研究等
 団体名 東京財団政策研究所 注目度注目度5


【邦文】
「イラク派兵でうごめき始めたテロリズム保険」(WEDGE、2004年2月号)
加藤淳平『国連と地域紛争のことがマンガで3時間でわかる本』(アスカ、2003年)
加藤善治郎著『セコム 創る・育てる・また創る』(東洋経済新報社、2003年)
菊地良生著『傭兵の二千年史』(講談社現代新書、2002年)
警察庁編、平成15年度版『警察白書』(ぎょうせい、2003年)
ジム・ショート著、松尾和子訳『闇の特殊戦闘員 テロと戦うプロフェッショナル』(講談社、2002年)
ジョセフ・S・ナイ・ジュニア著、田中明彦・村田晃嗣訳『国際紛争 理論と歴史』(有斐閣、2003年)
ジョン・J・ストラウチ、クリフォード・W・フォン・メーテル著、伊藤康一郎訳『民間セキュリティの動向』(財団法人防犯研究センター、1991年)
高部正樹著『傭兵の誇り』(小学館、2001年)
旦祐介「国際介入・主権・「民営化」アフリカの“契約部隊”をめぐって」Human Security. No.2, 1997
深澤賢治著『警備保障のすべて』(東洋経済新報社、2003年)
フランク・キャンパー著、高橋和弘訳『傭兵 世界の秘密作戦とそのビジネス』(朝日ソノラマ、1991年)
フランソワ・ジュレ著、山本光久訳『地図で読む現代戦争辞典』(河出書房新社、2003年)
F.W. ラストマン著、朝倉和子訳『CIA株式会社』(毎日新聞社、2003年)
防衛庁編、平成15年度版『日本の防衛』(ぎょうせい、2003年)
マーク・ブレス&ロバート・ロウ著、新庄哲夫訳『キッドナップ・ビジネス』(新潮社、1987年)
マーシュ・ジャパン株式会社、マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社著『明日のリスクは見えていますか?』(文芸者、2002年)
安明進、『北朝鮮の「国家事業」ケシ栽培の証拠写真』(正論、2004年2月号)
吉田一彦著『シエンノートとフライング・タイガース』(徳間書店、1991年)
毛利元貞著『警察対テロ部隊テクニック 人質交渉から強行突入まで』(並木書房、2003年)
R・クラッターバック著、新田勇他訳『誘拐・ハイジャック・企業恐喝』(読売新聞社、1988年)
リンダ・ポルマン著、富永和子訳『だから、国連はなにもできない』(アーティストハウス、2003年)
 
取材インタビュー
【アメリカ、ワシントンD.C.】
Doug Brooks, President, International Peace Operations Association, 2003年9月10日
David Isenberg, researcher & journalist, 2003年9月10日
Peter W. Singer, John M. Olin Post-Doctoral Fellow, The Brookings Institution, 2003年9月15日
Peter H. Gantz, Peacekeeping Associate, Refugees International, 2003年9月11日
Deborah Avant, Professor, George Washington University, 2003年9月11日
Harry E. Soyster, Vice President, International Operations, MPRI, 2003年12月3日
【イギリス、ロンドン】
Tobias Masterton, Global Security Partnership, 2003年11月13日
Bassam Ghellal, Account Manager,Control Risks Group, 2003年11月12日
Kevin Rosser, Middle East Analyst, Control Risks Group, 2003年11月12日
【日本】
山崎正晴、代表取締役社長、コントロール・リスクス・ジャパン、2003年9月1日
佐藤徳之、リージョナル・ディレクター、マーシュ・アンド・マクレナン・カンパニーズ、2003年9月1日、10月15日、2004年1月19日
逢坂啓一、維持管理二部副部長、荏原エンジニアリングサービス、陸上自衛隊OB、2003年10月17日
山崎光、財団法人フィリピン協会監事、元三井物産マニラ支店長、2004年1月8日
山田吉彦、海洋船舶部長、日本財団、2004年1月26日
公安関係者、2003年10月7日
JICA関係者、2004年1月12日
JETO関係者、2003年12月10日、2004年1月23日
現役自衛官、2003年12月17日
ヤクルト・ヨーロッパ社長、ヤクルト・インドネシア社長、2003年11月4日
 
著者略歴
菅原 出(東京財団リサーチ・フェロー)
 
 1969年生まれ。中央大学法学部政治学科卒。アムステルダム大学政治社会学部国際関係学科修士課程修了。在蘭日系企業勤務を経て、現在はフリーの国際ジャーナリスト。2004年7月から東京財団リサーチ・フェロー。
 著書に『日本人が知らないホワイトハウスの内戦』ビジネス社、『アメリカはなぜヒトラーを必要としたか』草思社。専門はアメリカ外交、インテリジェンス・ヒストリー。







サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
1,180位
(32,382成果物中)

成果物アクセス数
8,355

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2020年7月4日

関連する他の成果物

1.WORKING PAPER 12. 「『専守防衛』策と日本の安全-自衛を全うすることが可能か-」
2.政策提言書「日台関係強化の為の6つの提言-良き隣人を再確認しよう-」
3.東京財団研究報告書2004-1 教員免許状取得希望大学生に対して障害児教育に関する知識、技能をいかにして身につけさせるか
4.東京財団研究報告書2004-3 安楽死合法化に向けて-オランダの安楽死法をベースに-
5.東京財団研究報告書2004-4 我が国の外周離島(外周領域)保全のあり方
6.東京財団研究報告書2004-5 外国犯罪の動向とその対策-若干の提言-
7.東京財団研究報告書2004-6 日本の近未来ビジョンと初等教育改革
8.東京財団研究報告書2004-7 国際協力NGO活性化の方策
9.東京財団研究報告書2004-8 電子自治体における情報活用-地方自治体における介護情報を事例に-
10.東京財団研究対策シリーズ 『地方分権改革の経済学』 土居丈朗編著
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から