資料3
●図1 問診から運動負荷心電図までのメディカルチェック基準
運動負荷心電図の適応基準 *40〜60%VO2max程度の運動なら必ずしも行わなくてもよい **運動負荷心電図による事故を防ぐため、医療機関による実施がすすめられるもの (日本医師会編:日本医師会健康運動のガイドライン1994より)
運動負荷心電図の適応基準
*40〜60%VO2max程度の運動なら必ずしも行わなくてもよい
**運動負荷心電図による事故を防ぐため、医療機関による実施がすすめられるもの
(日本医師会編:日本医師会健康運動のガイドライン1994より)
表2-3 運動強度と心拍数(脈拍数)点線の枠内が一般的にいって適度な運動強度の範囲である。
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