〔講義1〕健康・福祉のための高齢者の水中運動の医学的意義と注意
東京大学大学院身体教育学講座教授 武藤芳照
1. 運動処方の基本原則
1) 運動処方とは
2) 運動処方の考え方の推移
3) 運動処方の目的
4) 運動処方の方法
5) 運動処方の基本原則
2. 高齢者の健康運動プログラム
1) 自分のからだを知る
2) ふだんからこまめに動く
3) ストレッチング(筋伸ばし体操)
4) しっかり歩く
5) よく水を飲む
3. 水中運動の基本
1) 水中運動の利点
2) 水中運動の効果
3) 水中運動の方法と強度
4) 水泳運動の方法と強度
5) 障害・事故の予防
<メモ>