水辺NO.158(長崎) 海岸線のゴミが減った理由は、2年前の水辺感謝の日に清掃していたため。当初予定していた上大津町のエゴの浜海岸は下見の結果、海岸に出る道がふさがっていたため場所を変更した福江市へ道を造成して欲しい要望を行った。
水辺NO.159(長崎) 磯場のゴミは以前と比べ減っている様ですが、ダイバーの人に聞いたら海中のゴミが増えている様子です。
水辺NO.160(大分) 淡潮会という川を愛し、釣りが好きな人の集まりです。楽しみながらの会なので人数は少ないのですが充実した一日を過ごし、皆笑顔が絶えず、とても嬉しかったです。
水辺NO.161(大分) 港湾管理の面からか年々車と人を港から締め出す方向にあります。ゴミは釣り人のマナーも良くなり減ってきていますし、一斉清掃には協力的です。但し、高年齢者です。
水辺NO.162(大分) 遊漁船着岸・岸壁で分けてしました。遊漁船業者達が毎日のように清掃しているのでいつもより少なかったです。
水辺NO.163(大分) 当日清掃箇所は6月に九州磯連大分県支部東部地区が清掃活動を行い、約60袋のゴミを回収した。わずか4ヶ月でこの有様です。毎年行っているが状況は変わらない。
水辺NO.164(宮崎) 日曜日の為釣り人多し。しかし手伝う者無し。釣り人のマナーの問題か?
水辺NO.170〜174(沖縄) 沖縄県支部では「水辺感謝の日」清掃事業を5ヶ所で行いました。各地域の役所、釣りクラブ、釣具店、ボランティアのご協力でたくさんのゴミが集められました。