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NO.125(香川) 当地でこのような大会は前々週行っているので、少々参加人数が少なかった。また当日大変寒く客足が悪かった。

 

NO.127〜161(福岡) 空きビン、空カン、自転車等粗大ゴミの投棄が後を絶たない。川は少しずつきれいになるも、生活排水による汚染も見られる。

 

NO.168(佐賀) 伊万里市の「伊万里湾岸清掃」に支部役員の方が参加されました。ゴミ袋は以前の残り分を使用しました。

 

NO.169(大分) 同地域は遊歩道なども整備された関係でゴミそのものが年々少なくなっているが夏を限って花火のカスが多い。

 

NO.172(宮崎) 少数の釣り人は持ち帰りを行っているが、多くの釣り人のマナーが良くない。マイクで釣り場の環境を良くすることに協力を訴えている。

 

NO,173(宮崎) この海岸はいつも地元の美化愛護協会の方が掃除をされますので、台風後の流木が少しあった程度です。

 

NO.175(長崎) ゴミの種類で一番多いのは空き缶。今年は渡船業者の方にもお願いして回収の時に、ゴミも一緒に持ち帰るよう呼びかけてもらった。

 

NO.183(熊本) 数年前より釣り場のゴミはずいぶん減ったが、大型ゴミも少しある。

 

NO.190(東京) さすがに釣り好きが6万人も集まるイベントだけあって、皆さんの水辺環境への関心はかなり高い。「いつも持ち帰っているよ。」とか「当たり前だよね。」といった声もありました。袋のデザインの可愛らしさも大好評で、子供たちが取り合いになる程でした。

 

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NO.190【東京】国際つり博2000

 

 

 

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