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NO.87(岐阜) 今年に入り不調が続いているのがあり、釣り人が激減。地元の方の定期的なゴミ拾い活動もありゴミはかなり少なかったです。

 

NO.90(大阪) 釣り大会は管理池ですので当日ゴミは全部管理者がまとめて焼却して下さいました。バス釣り場にもう少しゴミ籠が欲しいですね。ゴミは持ち帰るのが本当ですが。

 

NO.94(京都) 8月6日の魚と遊ぼう大会の為、前日に役員が川の清掃を実施。主に缶・ビン・木くずを主体に回収した。地元の体育振興会が協力してくれた。

 

NO.96(京都) 釣り人口(特にルアー)が減少したこともあるが、釣り場のゴミが減っているように思われる。釣り人の質、マナーも一時に比べて良くなっているようです。

 

NO.99(京都) 環境釣り学校講演で、環境保全・釣りマナーの話をされたので、釣り場を美しくしようという心掛けが出来た。

 

NO.102(兵庫) 地域小学校(塩屋小学校)の教育として住んでいる地域美化活動(塩屋1〜9丁目、各生徒の生活範囲を清掃)。清掃活動終了後、お話をして今後、親・友達と遊びに行った時、持参しゴミを散らかさず、持ち帰るように3号ゴミ袋(持ち帰り袋)を渡しました。

 

NO.103(兵庫) 地域・商店街・自治会の住民清掃で塩屋大川の清掃用として配布しました。

 

NO.105(和歌山) 清掃場所は人通りが少ないため、不法投棄されやすく、現に殆どが粗大ゴミであった。子供たちにはイベント当日、釣り教室終了後にゴミ拾いを呼びかけ実施した。

 

NO.108(富山) ゴミ持ち帰り運動進行中です。

 

NO.109(富山) 自分の出したゴミは持ち帰る運動を進めています。

 

NO.111(富山) 富山市内の街の中に流れている川のため「土手」はきれいだが、川の中(流れているところ)はカゴやいろいろなものが落ちている。

 

 

 

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