NO.51(埼玉) 無料とはいえ海釣公園ということで管理がしっかりとしていて、水辺のゴミ問題に対する意識も高かったと思います。
NO.52(干葉) 衆議院の解散のため、選挙準備で参加者が半減。検量の際、車の中を見ると半数くらいがゴミの入った「ゴミ持ち帰り袋」を積んでいた。
NO.53(干葉) 生徒が海辺に来る時はこの「ゴミ持ち帰り袋」を持って、帰りにゴミを拾って持ち帰るよう支部長が先生に委託した。
NO.56(茨城) 選手は清掃には参加せず役員のみでやりました。(時間の都合)各自喜んで「ゴミ持ち帰り袋」を受け取った。
NO.59(栃木) 市管理の公園の為ゴミはほとんど見あたらない。本日の参加者の方はほぼ全員持ち帰りに協力されていた。
NO.62(静岡) 当組合では毎月第一火曜日に堤防の清掃を行っているが、市当局の協力もあり、ゴミ量は減っている様に思う。
NO.63(静岡) 夜釣りをしている釣り人にゴミを捨てて行く人が多い。
NO.64(静岡) 町当局より同封の印刷物(町が作った、自分のごみは自分で持ち帰ろうという啓蒙パンフレット)を参加者に渡し、ゴミ持ち帰り運動に協力をお願い致しました。