JMS(日本船舶標準協会規格)の確認等について
平成12年10月1日付で、日本船舶標準協会規格制定規程第4条の規定に基づき、次のとおり確認等を行ったので、お知らせします。
○確認された規格(14規格)
JMS 0010 舟艇用語−水路・標識
JMS 0506 船舶機関部表面粗さの適用基準
JMS 0508 機関部船用弁要素部品基準
JMS 0516 船舶機関部安全逃し弁の装備基準
JMS 2205 大形タンカー用トッピングブラケット
JMS 2206 大形タンカー用グースネックブラケット
JMS 2207 大形タンカー用グースネックブラケット付属滑車
JMS 3901 ボルト及びナットの割りピンの基準
JMS 7202 船用保護わく付温度計
JMS 7303 船用鋳鋼製配管部品溶接補修基準
JMS 7305 船用アメリカねじホース弁及び帆布ホース金物
JMS 7352 船用鋼製さし込み溶接式管継手
JMS 9803 船用自動化システムの信頼度予測法
JMS 9818 自己逆転式主ディーゼル機関遠隔制御装置
○改正予定規格(2規格)
【機関関係】
JMS 0505 船舶機関部はめあい適用基準−平成15年度着手予定
JMS 0512 船用ねじ使用区分−平成15年度着手予定