◆Legacy formatはCSV形式にて表現する。
◆入力となる1)CSVデータは、自由な形式を許す。このために2)CSV Formatデータを別途通知する。2)CSV Formatは、CSVファイルのデータ項目とそのproperty-bsuを関係付けるもの。
◆読込まれたデータは3)PLIB/AP226 Dictionaryを参照して4)AP226 Schemaにmappingする。
◆本システムではEDM社のExpress Data Managerの次の機能を用いる。
・Read/Write STEP file
・Express-X
3. Import STEP
1) XML Presentation
◆3)PLIB/AP226 Dictionaryを参照して4)スタイルシート(.xsl)を準備する。
目的毎に複数作っておく。(この作業は手作業)
◆1)AP266/STEPファイルを入力として2)XMLを自動作成する。
この処理を容易にするためにExpress-Xの機能を用いる。
◆作成された2)XMLファイルに4)スタイルシートを付けてIEで呼び込んで表示する。
◆本システムではEDM社のExpress Data Managerの次の機能を用いる。
・Read/Write STEP file
・Express-X