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2. Export STEP

1) CSVインタフェイス

 

009-1.gif

 

◆Legacy formatはCSV形式にて表現する。

◆入力となる1)CSVデータは、自由な形式を許す。このために2)CSV Formatデータを別途通知する。2)CSV Formatは、CSVファイルのデータ項目とそのproperty-bsuを関係付けるもの。

◆読込まれたデータは3)PLIB/AP226 Dictionaryを参照して4)AP226 Schemaにmappingする。

◆本システムではEDM社のExpress Data Managerの次の機能を用いる。

・Read/Write STEP file

・Express-X

 

3. Import STEP

1) XML Presentation

 

009-2.gif

 

3)PLIB/AP226 Dictionaryを参照して4)スタイルシート(.xsl)を準備する。

目的毎に複数作っておく。(この作業は手作業)

1)AP266/STEPファイルを入力として2)XMLを自動作成する。

この処理を容易にするためにExpress-Xの機能を用いる。

◆作成された2)XMLファイルに4)スタイルシートを付けてIEで呼び込んで表示する。

◆本システムではEDM社のExpress Data Managerの次の機能を用いる。

・Read/Write STEP file

・Express-X

 

 

 

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