・対象者:高齢者、障害者、養護者。 事業概要:上記の人々に対する理美容サービス。
・対象者:高齢者。 事業概要:日本の高齢者に将来の療養介護の場としてインドネシア、バリを提案し実施する。インドネシアの青年を教育し、日本人の訪イ高齢者、及び日本の高齢者の介護をする事業を支援する。
・対象者:子ども、若者(青少年)、不登校の子をもつ親。 事業概要:フリースクールの運営(都内3ヶ所と長野県に宿泊型1ヶ所)。ホームエデュケーションネットワークの運営(交流誌、インターネットを使い交流、直接出会うサロンや合宿も実施)。自前の大学の運営(自前の大学、知的探求の場)。これらはすべて、子ども、若者を主体に行い、学校外の学びの場作り、学歴社会の変革、子どもの権利拡大をめざしている。その他、学習会、研修会、見学会の実施(主として不登校、フリースクール、子育てについて)、相談活動。
・対象者:成人アトピー患者。 事業概要:成人アトピー患者のサポート(主に電話による)。交流会や合宿などで体験交流の場を作る。講演会の開催や機関誌を発行し、正しいアトピー治療の啓発を行う。
・対象者:高齢者、障害者の方々。 事業概要:介護予防のためのダンスによる健康管理。車椅子ダンスの普及と指導者の養成。社交ダンスの普及と振興の事業。
・対象者:高齢者。 事業概要:高齢者と地域住民を対象に文化講演、福祉の増進、文化・芸術の進展、国際協力の事業をなし、豊かで活力ある長寿社会の構築発展に寄与することを目的とする。
・対象者:神社仏閣の所有者(総代会代表)、県民。 事業概要:保存樹木・文化財指定樹木の保護保全。自然観察案内等社会教育。環境アセスメント、都市緑化及び景観形成樹木等に関する相談。
・対象者:高齢者、障害者、子ども。 事業概要:花の福祉レクリエーションとして、上記対象者向けのフラワーセラピー教室を、それぞれの施設で開催している。この教室は研究会が独自に養成したフラワーボランティア、フラワーボランティアリーダー、フラワーセラピストがグループで対応している。フラワーセラピーは花を楽しむことをプログラム化しており、そのプログラムも独自に開発している。
d. 介護保険系を除き、行政とだけ競合する事業があると答えた団体
・ 対象者:一般市民と子ども。 事業概要:1]自然大学、2]親と子どもの自然教室、3]水源の森林づくり。
・対象者:高齢者・障害者の方々と子育て支援。 事業概要:高齢者・障害者・子育て支援(家事援助、介助、介護、保育など)デイサービス等の準備、介護保険展開サポーター研修。
・対象者:高齢者・障害者・メーカーの方々。 事業概要:カタログではわからない実際的な福祉機器の情報提供。