宍道町(しんじちょう) 島根県 6回目
http://www.miracle.ne.jp/sinji/
主催
宍道町国際チャレンジデー実行委員会(実行委員長:町長 川島光雅)
担当部局
宍道町教育委員会 スポーツ振興室 室長代理 渡部博敬
〒699-0406 島根県八束郡宍道町大字佐々布204-4 TEL:0852-66-0811 FAX:0852-66-0303
結果
金メダル
参加率77.7% 参加者数7,443人(人口9,577人)
対戦相手
琴丘町(秋田県)
参加率98.5% 参加者数6,605人(人口6,705人)
美保関町(島根県)
参加率68.7% 参加者数4,961人(人口7,218人)
主な内容
・わがまちを再発見しよう!「町内スタンプラリー・ワンデーズウォーク」を実施
・高齢者や婦人を対象に「運動療法講習会」を実施
・いざという時のために!「救命手当実技講習会」を実施
・企業、幼稚園、学校単位で様々なスポーツイベントを実施(各組織で企画・実施)
・近隣町村も参加!「ニュースポーツ大会」を実施(ペタンク、クロリティ等)
・子どもから高齢者まで様々なスポーツに挑戦!「ザ・筋肉番付(宍道版)」を実施
・その他、町内各所で様々なスポーツイベントを実施
実施効果
・昨年から実施した町内スタンプラリーは参加者も増え5ヵ所全てを回った人も大幅に増加した。
・7月オープンのB&G宍道海洋センターのPRを兼ねて様々なイベントを実施したが非常に好評であった。
・新企画のイベントを実施したが子どもから高齢者まで幅広い層の町民に参加してもらうなど好評であった。
・6回目の参加であるが゛住民の参加意識も年々高まってきており、チャレンジデー精神の浸透がうかがえる。
・派手なイベントはしなかったものの、手作りイベントに大勢の住民の参加が得られ、どんなことでも誰もが楽しみながら気軽に参加してもらえたことに手応えを感じた。
・体育施設を開放したが、夜間にも関わらず多くのスポーツ団体が積極的に使用されるなど、例年以上に活気あるチャレンジデーであった。
協力体制
・各組織の積極的な運営協力(体育協会、体育指導委員協議会、婦人会、公民館、スポーツ団体等)
・自治会、企業、事業所、各団体、幼稚園、学校等のイベント参加協力
広報活動
・広報紙によるPR
・地元マスコミへのPR
・チラシの配布
・ポスター、横断幕、のぼり等の設置
・オフトークによるPR
・広報車によるPR
・各種会議等でのPR
マスコミ
〔新聞〕山陰中央新報、島根日日新聞