マスコミ
〔新聞〕中日新聞、静岡新聞 〔テレビ〕静岡第一テレビ
担当から
遊び心あふれるチャレンジデーの実施に向けて
昨年反省点に挙げた準備期間に余裕を持たせるという課題を克服できず、結果、係主導のイベントに終始してしまいました。庁舎内の連帯感醸成にはもう一工夫、二工夫も必要であると痛感しています。一方で、体育協会や町づくりグループにイベントの核を担ってもらうことは大成功であったと思います。今年3回目の挑戦でしたがイベント参加への要請も自治会ごとに特色が出ました。一部ではラジオ体操への参加を強制的と受け取った方もいましたが、企業や町外から訪れた方などは「大変面白い企画。今日を機に健康づくりをしていきたい。」など前向きな意見も多かったです。イベントへの印象がプラス・マイナスの両面に二極化しつつあると感じていますが、遊び心のプラスαと役割分担の更なる展開で、チャレンジデーをみんなのスポーツイベントにしていきたいと思います。
実績