ボランティア活動だけで里山林を維持することは限界。やはり、市民の生活と経済システムとの関連とサポートを考える必要があるのではないか。例えば、法律(消防法等)も変える必要があるかもしれない。 (58歳男性)
・この活動を理解する小集団の横の繋がりが大きい力になり、社会公共的な動きを促進する効果は大と考える。 (55歳男性)
・情報の交換が出来、必要なものだと思います。交流出きる機会(場)ができればさらに良い。 (52歳女性)
・活発な活動になればと思っています。 (39歳男性)
・現況の活動を地道にやることにより永年の間に次世代の人が引き続きやってくれるものと信じている。 (62歳男性)
・各行事が土日祭日に集中しておりますが、365日シフト勤務の小職等は平日にももっと行事があった方が参加しやすいのですが、やはり特殊なのでしょうかネ! (56歳男性)
・参加したいと思っている人はたくさんいるはず(あまり知られていない)どう広めるかが課題ではないか? (36歳男性)
・ネットワークについてはどの様になっているのか分かりません。今回のテキストで活動チームが分かりましたので、参加申込みをしていきたいと思います。 (52歳男性)
・地域の特性にあった保全活動が基本にあり、広域的なネットクークができればと考える。 (60歳男性)
・ネットワークで連携して活動することが大きな力になるし、情報交換や人の交流或いは応援等大変有意義なことだと考える。 (58歳男性)
・個人的には神戸市北区の神鉄沿線に住んでいるので他の活動地へ1時間以上かかる現在、出勤時間との関係もあり満足な活動が出来ないのが残念。ハンドブックで色々な他の活動を知ることはとても参考になります。 (54歳女性)
・本来、国(都道府県)の基本政策として自然や第一次産業を保護する姿勢がなければならない。しかし、現実にはその考え方は薄い。国が実施しなければならないことをボランティアによって行なうことには限界がある!しかし、里山を守る為にはたとえ小さくても持続することが一番大切である。 (51歳男性)
・自然と人との関わりにおいて行われる各々のグループをある方向性を持ったもの同士が緩やかな連携を組みながら楽しく且つ社会的に意義のあるものにするような関係。(40歳男性)