水辺NO.93(三重) "ゴミ持ちカエル"運動がいきわたり、皆さんが持ち帰ってくれた事が大変嬉しく思いました。今後"ゴミ持ちカエル"運動がもっと広まり、本部前にゴミが一つも集まらない様になる事を祈ります。
水辺NO.95(大阪) 当日は、今にも降り出しそうな曇天のなか総勢106人の社員とその家族達が朝8時30分からゴミ袋を手に一斉に清掃を開始しました。管理釣場の為、比較的ゴミが少ないにもかかわらず、10時の作業終了には用意した車では積みきれないのではと思わせるほどのゴミが集まり、そのゴミを分別し無事清掃は完了した。
水辺NO.97(大阪) 釣り人が出したゴミ以外の生活廃棄物が散乱しており、1000枚のゴミ袋はすぐに満杯となった。粗大ゴミも散見されパッカー車で処分した量は5トン近くになった模様。
水辺NO.99(和歌山) 今回「NHKこどもつり大会」を和歌山県支部のみなさんと実施し、その中で効率的に清掃ができた。今後もこの活動に協力したい。
水辺NO.98(和歌山) 当日南東の風がひどく、釣り人も少なく表磯に出られなかった。
水辺NO.107(和歌山) ゴミの中に釣具店のビニール袋が非常に多くあります。もう少しビニール袋を少なく使うようにして欲しい。
水辺NO.108(和歌山) 当地の磯は低い所ばかりで満潮時には足元を波が洗います。設備された荷台を磯に持って上り荷物をこれに乗せるのですが、そんな所でも結構磯の割れ目等にコーヒー缶などが残っていた。私達のクラブでは常々自分の出したゴミは当然その場に残されているゴミも拾えと活動していますが、今後は燃えるゴミ、燃えないゴミについて分別して集めるなど実行したいと思っています。
水辺NO.109(京都) コイ、フナの放流に合わせ実施。比較的ゴミは少なかった。
水辺NO.110(京都) 京都へら連は日釣振と共催、或いは後援を受ける釣大会を年に数回開催。その都度、環境浄化教育を行い、ゴミ収集もやっています。ゴミ袋の補助がもう少し欲しい。