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NO.49(山梨) 「クリーンアップウォークラリー」と称して、参加者にゴミを拾って持ってきてもらい、ゴミを持ってこないとイベントに参加できないシステムとした。

 

NO.50 私共は日本プロ友釣協会を通じて「美しい日本、守ろう清流」をスローガンとして現在、河川環境指導員の一人です。河川環境美化を目指し、その目標に今大会を開催いたしました。一人一人が環境に力を入れ、ゴミを持ち帰るその袋を準備して下さった釣振興会の皆様に深く感謝いたします。

 

NO.56(茨城) 最近は環境保全等が進んでいるのか湖岸等のゴミが少なくなっている。釣りゴミも度々の収集により少ない。

 

NO.59(静岡)浜松中田島

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NO.60(静岡) ゴミ袋も有効かと思いますが、釣人が携帯できるマナーポケットの様なものも有効かと思う。(簡易携帯灰皿の様なもの)

 

NO.61(静岡) 子供達にルール・マナーを教えている時に、観光会館のバルコニー天井にツバメの巣があり、そこからナイロン糸が数本、ゴミと共に垂れ下がっているのを見つけ、その現状とツバメ親子が、その糸に絡んだらどうなるか、もし針がついていたらどうなるのかを子供達に説明し、釣り糸・ゴミは決して捨てないよう指導しました。

 

NO.62(静岡) 町よりゴミ持ち帰りのチラシが届き、日釣振のゴミ袋と共に参加者に配布。大会終了後の会場はきれいなものでした。

 

 

 

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