3]実績表示テキストボックス
工事名を選択すると作業船から送付された日報データから、データが存在する期間を抽出して表示する。存在しない場合は、"データが存在しない"というメッセージを表示し、現場事務所のメインメニュー画面に戻る。
4]実績表示フィールド
日報データの費用項目を集計し表示する。
計画、実績、計画と実績の差異を一覧表形式で表示する。それぞれに船舶費、労務費、外注費、材料費、燃料油脂費、備品費、小計、月合計、小計累計、進捗率の項目がある。
5]検索ボタン
工事名を入力してこのボタンを押すと、実行予算実績がある場合は実行予算計画、実績、差異を表示し、ない場合はメッセージを表示する。
6]保存ボタン
外注費実績を入力し、このボタンを押すと、そのデータをデータベースに登録する。
7]印刷ボタン
実行予算書の印刷イメージを表示し、紙の大きさ(A4、A3)、紙の向き(縦、横)、印刷範囲(倍率)を設定の設定画面を表示する。入力された設定条件に従い実行予算書の印刷を実行する。
8]閉じるボタン
画面を閉じ、現場事務所のメインメニュー画面に戻る。