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2.2 新在宅アンサーセンターによる運用費用削減(シミュレーション)

 

現行方式で収容規模7,000人のアンサーセンターを順次設置していく場合と比較すると、新在宅アンサーセンター方式のように東西2ヶ所に集約設置することにより、表2-13-3のような運用費用削減効果が得られると想定される。

 

図表2-13-3 新在宅センターによる運用費用削減

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出典:(株)NTTデータ提案資料より作成

 

 

 

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