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● インプリメンテーションの合意事項がレビューされた。

● EMSAのニュースレターは、May '98に発行された。(Ship/BA‐3)

● EMSAはEPMをツールキットとして選んだ。

● サーバー上でフリーズされているShortformが作業中である。

● 新URL:http://www.emsa-bbs.org

● E-mail server: BBの品質改善; 74のBBのアップデートと、4つの新しいBBの制定。

 

NIDDECS (Ron Wood)

 

● 産業界のco-chairは、Burt Gischner

● 海軍のco-chairは、Jim Mays

● DLA ECRCビジネスケースの分析が取り上げられるであろう。

● 98年3月4日、NAVSEAのインストラクション9040.3

 

ECRC:Electronic Commerce Resource Center (Gerry Radack)

 

● PLIBの開発が支援された。

● AP212の評価と使用法のガイドが準備され会議において公表された。(electronic version)

● 造船STEPビジネスケースの解析を支援する。

● AP226は部分的にサポートされる: Zabiとの相互調整が必要。

● LPD-17 水陸両用の船の計画: parts libraryのデモンストレーション。

● PLIB ファイルがカタログのために開発された

● PLIBのソフトと技術に関する簡単なスライドによるデモンストレーション。

● AP212に対する造船業の要求事項の調査が依頼された。

 

MOSys (Zabi Bazari)

 

● LR, HDW (german shipyard), GL, Fordesi (Consultancy organisation), Lisnave,Marenostrum (ship operator), BIBA (Research Institute in Bremen), Marintek (R&D linked to DnV)が参加。

● 活動期間は3年間 (Jan1998-Dec 2000)

● 19人/年が割り当てられる。

● Brite-Euram (DG XII)によるEUの50%補助。

● 造船所、運航者と船級協会の間のデータ交換シナリオが定義され、実装されるであるう。

 

 

 

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