2.2 ハードウェア・ソフトウェアの概要 ハードウェア及び開発ツール、会員側ブラウザなどのソフトウェアは、「標準化」、「汎用性」、「低コスト」の視点から検討した結果、以下の5点を採用した。 ● WWWサーバ/認証サーバにUNIXマシンを採用 ● 認証サーバを採用 ● 利用者側ブラウザにデファクトスタンダード※2を採用 ● クライアントアプリケーション開発言語にJavaScriptを採用 ● 既存Stratusコンピュータを採用 各ハードウェア・ソフトウェアの選定理由を、図表2-63に示す。
2.2 ハードウェア・ソフトウェアの概要
ハードウェア及び開発ツール、会員側ブラウザなどのソフトウェアは、「標準化」、「汎用性」、「低コスト」の視点から検討した結果、以下の5点を採用した。
● WWWサーバ/認証サーバにUNIXマシンを採用
● 認証サーバを採用
● 利用者側ブラウザにデファクトスタンダード※2を採用
● クライアントアプリケーション開発言語にJavaScriptを採用
● 既存Stratusコンピュータを採用
各ハードウェア・ソフトウェアの選定理由を、図表2-63に示す。
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