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また、平成9年度は「一般のインターネット利用者」を対象に競艇ホームページの認知・利用拡大を目指し、競艇キングイベントとの連携を図った。※1

以上が既存ファン、新規ファン並びに一般のインターネット利用者それぞれに対するコンテンツ開発方針となった。

上記対象別のコンテンツ開発方針を整理したものを図表2-4に示す。

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