《別記4》
?U.国立青少年教育施設が実施している公立等施設職員を対象とした研修会について
3.国立青少年教育施設が実施する事業に対する要望について
(5) 今後,必要と思われる研修項目・内容
?@創作活動の中での大型クラフトまたは館内展示レイアウト
?A郷土の伝統文化の理解と体験
?B新しい研修プログラムで,施設で使えるまでの研修
?C研修指導の実際的対応
?D生活指導の実際的対応
?E福祉ボランティアの取り組み
?Fいじめ克服のための心を育む自然体験の在り方など
?G学社融合の在り方,青少年団体の指導者の在り方,非社会的行為・反社会的行為をもつ青少年の指導法,心身に障害をもつ青少年の指導法及び施設設備の在り方
?H学社融合論に立った施設運営の在り方
?Iこれからの青少年教育施設,特に青年の家のあるべき姿・方向についての研修内容